
リブラブひょうご
ひょうごが分かる ひょうごのための30分
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シリーズのエピソード

リブラブひょうご
2026年8月13日
初回放送日
リブラブひょうご
2026年8月12日
初回放送日
リブラブひょうご
2026年8月10日午後6:45
初回放送日
リブラブひょうご
▽市民の台所・小売市場の魅力 ▽たこつぼを海に投入
初回放送日
リブラブひょうご
▽夏の旅 淡路島の魅力たっぷり ▽核兵器の脅威伝える
初回放送日
リブラブひょうご
▽洲本城築城500年の特別展 ▽気象のことなら南さん
初回放送日
リブラブひょうご
▽広がる熊本地震の被災地支援 ▽ため池での事故防ぐ
初回放送日
リブラブひょうご
▽銀行が地域クラブを支援へ ▽Lトピ 宍粟市・神河町
初回放送日
リブラブひょうご
▽猛暑の影響は 動物園暑さ対策 ▽旬の味覚 ぶどう狩り
初回放送日
リブラブひょうご
▽甲子園出場の社高校の壮行会 ▽西播磨の夏を旅する
初回放送日
番組情報
この番組について
兵庫県に関わる最新情報をお届けします。毎日の暮らしに直結するニュースは深く掘り下げ、信頼できる確かな情報を発信します。県内各地のネットワークを生かして地域密着の話題も発掘。見る人が心の豊かさを実感できる“兵庫五国”の多様な魅力と、地元愛にあふれる人々の姿をお伝えします。いざというときに役立つ防災・減災の情報も。
放送
総合
総合
毎週月曜~金曜 午後6時30分(兵庫県域)
毎週月曜~金曜 午後6時30分(兵庫県域)
出演者・キャストほか
阪神・淡路大震災 伝え続ける子どもたちが夢中になれる時間を
NHK公開:更新:震災当時、避難所の子どもたちに少しでも楽しい時間を過ごしてほしいと、美術の先生などが中心となり一緒に絵を描く活動を開始。当時の活動を伝える展示会を取材しました。
阪神・淡路大震災 伝え続ける震災30年のいま 避難所で演じた劇団員たち
NHK公開:更新:尼崎市を拠点に地域に根差した公演活動を行っている「兵庫県立ピッコロ劇団」。立ち上げ当初から劇団員として活動する2人が、震災の記憶と日々の生活の尊さを描いた作品に
阪神・淡路大震災 伝え続ける震災での“後悔”を胸に 防災と向き合い続けた30年
NHK公開:更新:震災の展示や防災の研究を行う「人と防災未来センター」のセンター長・河田惠昭さん。自分のやるべきことは何か。考え続けた河田さんの30年について聞きました。
阪神・淡路大震災 伝え続ける神戸ルミナリエ イタリアの職人の思い
NHK公開:更新:亡くなった人たちの鎮魂と復興への願いを込めて始まった「神戸ルミナリエ」は、イタリアの伝統文化で、デザインや設営もイタリアの職人たちが手がけてきました。
阪神・淡路大震災 伝え続ける息子の声、いまでも 阪神・淡路大震災30年
NHK公開:更新:将棋のプロ棋士を目指し福岡県から宝塚市に移り住んでいた青年。夢に向かって懸命に歩む姿を、近くで見守っていた母親と将棋の師匠が、あの日から30年の思いを語ります。
阪神・淡路大震災 伝え続ける人々の命綱だった「船」 船乗りたちの思い
NHK公開:更新:震災で、鉄道や道路などの交通網が寸断された神戸の街。被災地から多くの人が助けを求める中、人の往来や物流を担ったのは「船」でした。船乗りたちの30年目の証言です。
阪神・淡路大震災 伝え続ける震災30年で消防が手記 「次の大災害に備えを」
NHK公開:更新:伊丹市消防局は阪神・淡路大震災30年にあわせて、初めてデジタル版の手記をまとめました。想定される次の巨大地震に備えるために手記を寄せた1人を取材しました。
阪神・淡路大震災 伝え続ける犠牲の中国人研修生 日中友好への思い
NHK公開:更新:中国の上海市から研修生として大阪に派遣されていた衛紅さんは寮が全壊し、28歳で亡くなりました。日中のかけ橋となろうとしていた衛紅さん。受け継がれるその思いとは。
阪神・淡路大震災 伝え続けるアート×震災 学芸員たちの模索
NHK公開:更新:兵庫県立美術館ではこれまで継続して震災に関する展示を企画してきました。アートを通した震災との向き合い方について考えます。
阪神・淡路大震災 伝え続けるドラム缶の鐘 つなぐあの日の記憶
NHK公開:更新:芦屋市の寺にある追悼の鐘。よく見るとドラム缶でできています。あの日の記憶をつないできたドラム缶の鐘に託した思いを取材しました。

