番組情報
この番組について
「魔女の宅急便」をはじめ数多くの作品を世に送り出してきた、87歳の国際アンデルセン賞作家・角野栄子さんは、鎌倉にある「いちご色」の一軒家で暮らしている。 「自分にとって気持ちのいいもの」というものさしに貫かれたカラフルな暮らしと、その中から生まれる物語の魅力を伝える。
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「魔女の宅急便」をはじめ数多くの作品を世に送り出してきた、87歳の国際アンデルセン賞作家・角野栄子さんは、鎌倉にある「いちご色」の一軒家で暮らしている。 「自分にとって気持ちのいいもの」というものさしに貫かれたカラフルな暮らしと、その中から生まれる物語の魅力を伝える。

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