いつか、無重力の宙で

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    みんなで話し合い、人工衛星開発を再始動することにした飛鳥(木竜麻生)たちOSUMI TENMON CLUB。エンジニアリングモデルと呼ばれる、開発の第2段階にステップを進め、徐々に衛星が形になっていく。しばらく立ち止まっていた飛鳥を心配していた彗(奥平大兼)だが、気持ちを新たにした飛鳥の言葉を聞き、自分もできることを全力で頑張ろうと心に決める。そんな中、飛鳥が人工衛星の名前を決めたいと提案し...。(初回放送日 )


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